J-SPEED速報

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Japan Duelist Carnival 2nd 3次会レポート 

2014.09.03

完全にノリと勢いのみでJDC2ndの打ち上げカラオケから重役出勤し、通された4つの部屋を行き来して閉店時間の8時まで起き続け、A氏とT氏と朝飯を食った後のお話。

二人と同方向の電車に乗り、秋葉原駅まで到着。

ここからぶらぶらするか帰るかを考えているうちに、M氏に「昼飯どうよ」と誘われ承諾。
秋葉原のゲーセンでパズバトやって時間を潰し、昼飯を食ってM氏の車でドライブしながら人生→さばげぶっ!→月刊少女野崎くんを視聴し、また秋葉原で降ろしてもらって15時半。

ここから帰ろうと思ったけど、特に何もせず帰るのも癪になり、
前日からT氏に「桜木町のソープ行きたいから2万貸して!!!!!」と言われ(⌒-⌒; )というような顔しながらやり過ごし、
帰りの電車の中でも「桜木町で降りよう」と言われるも、打ち上げ開けで滅茶苦茶眠くて適当に応対したのを思い出し、
(2万払うなら俺が自分で使うわ)という気持ちになり、風俗に行くのを決意。

適当に調べた結果、池袋のリーズナブル且つ予約なしでもOKなソープ店に。
受付で「指名するのであれば3人くらい選んで下さい」と言われ、写真を見ながら3人を選択。
今思い返せば、「黒髪」「ロングヘアー」「巨乳」「年がプラマイ1くらい」と完全に趣味がだだ漏れていたと思う。
数分後、「この娘とこの娘であれば30分後までにはご案内できます」と言われ片方の嬢を更に選択。

受付ナンバー付きのカードを渡され待合室で10分くらい待機。
番号を呼ばれ部屋に行くと扉の前には嬢が。
(やっぱ写真と現物は違うな・・・)と考えるも、そこは想定の範囲内。
このくらいの想定が出来なければ遊戯王界隈は生きては行けないのだ。

部屋に入り荷物を置き、渡されたお茶を飲みながら嬢と雑談。
「ココ最近の気温が下がったのは松岡修造が国外へ行ったせいなのでは」とか死ぬ程どうでもいい話題や、
打ち上げのカラオケでGirls Dead Monsterの曲をタテ入れするために用意したのに、付き合ってくれそうなメンバーが全員寝てしまい不発に終わったままずっと着ていた「VA購買部2010Tシャツ」の立華奏に気付き、
「あたしAIRプレイしたことあるんですよ~」と言われ、「いたるのイラストはAIR辺りがよかった」や
「Kanonの真琴ちゃんがいいなと思ってプレイしようとしたのに、友達にネタバレされてプレイせずに終わった」など、
「コポォwwwwwwwww拙者もAIRで感動致しましたぞwwwwwwwwwwフォカヌポゥwwwwwwwwwww」と口走りたくなるのを抑えた話題もあった。

「遊戯王もやってたんですけど、初代が終わって好きなキャラ出なくなっちゃったから飽きて、集めてたカードも親戚の子にカードあげちゃいました」などと色々話していたら20分くらい経っていることに気付く。

(時間伸ばすのうめーな・・・)と思っていたらいよいよ浴槽に連れて行かれ、渡された歯ブラシで歯を磨く。
雑談を続ける中、頭では「(これは世間一般的には8マナ7/6と言われる類の体型なのでは・・・おっぱいもでけえけど・・・)と考えるも、
(いやでもμ'sの希がこんくらいの体型だと思うし、前シコった薄い本でもそんな感じだったし・・・)と脳内でフィルタをかけ誤魔化すことに成功。
そうこうしているうちに所謂スケベ椅子で全身を洗ってもらい、体を拭いてベッドイン。

「乳首舐めますね~」と言われ「アッハイ」と上ずった声で答える俺。
前々からT氏に「乳首舐め気持ちいいよ」という話を適当に聞いていたのを思い出し、
分かるマン「分かる」
と脳内で思っているうちに両乳首を舐められ、段々とスタンドアップ・ザ・ヴァンガード!状態に。

そして直後、予想していなかった愚息が咥えられる事態発生。
「すげえ気持ちいいのだwwwwこうしくんも咥えてもらうのだwwwwwww」 ※コチラより引用
大変気持ちがよい。セプタースローネデルタテロスで破壊の限りを尽くしドローを重ねた時くらい気持ちがよい。

My Sonも元気になり、とうとう嬢がゴムを装備させ騎乗位の状態で《ゲットライド!/Roll Out!》

しかし俺選手、気付いてしまう。
(想像していたより気持ちよくない・・・)
俺が緊張していたせいか、あるいは嬢のトンネルがbroadbandだったせいか、兎に角予想より気持ちよくない。

緊急脳内会議
悪魔くん「この嬢ガバガバだろwお前ハズレ引いちゃったなwww」
???「待て待て待て、まだわかんねーだろ」
天使ちゃん「そうよそうよ、貴方が緊張し過ぎているだけなのよ」

一体何故なのか。
喩えるなら初めてソウルチャージのテキストを見た時「このカード強過ぎ、作っちゃダメだろ・・・」と思っていたのに、
いざソウルチャージを使ってみたら「攻撃できねーしライフ損失痛いしそんな強くねーな・・・」という感じである。

このままでは不味い。達せぬままタイムオーバーでバイバイバタフリーだけは避けたい。
ここで緊張し過ぎていたせいで、俺が全く動いていないことに気付く。
俺「アッ、ウゴイテイイスカ」
嬢「いいですよ~」
一応承諾を貰う。常日頃スマホを横に倒してタイミングよく画面をタップするゲームのお陰で、リズム感覚は下手ではない筈。
嬢が下がってくるのに合わせて俺が腰を突き上げる。これで俺も遂に高みへ・・・

と思っていたのに、まさかまさか。気持ちはいいが達する感覚は一向に訪れない。
あまりにビックリしたせいで、その時の顔が真顔くんみたいになっていたと思う。
aa-magao.gif

流石に嬢も気付いたか、「体勢変えます?」と訪ねてくる。
「ウス」 俺は樺地か。

嬢が下に行き正常位になり、再度挿入・・・がダメっ・・・!
必死になって腰を振るもサッパリ。電車の中で1時間くらいしか寝てないのも重なったせいか、
ナギスケペアを超える速度で「せーのっ、ギブアップ」

俺の夏は終わった。終わってしまったのだ。

嬢が「緊張しちゃってましたしね」「常連の方でもこういうことあるんですよ」などど慰めの言葉をかけてくれる。
「ソウッスカ・・・」 自称鋼のメンタルもこれにはショックであった。

しかしまたもや思いも寄らぬ「手でしますね」発言。
即座に承諾。敗者復活戦開始。ついでにココぞとばかりに「乳首もっかい舐めてくれませんか?」
「取れるアドは取る」、YPの鉄則である。コレが通り、全く言う事を聞かなかった息子も等々達した。
富士山頂上制覇である。

雑談を交えながら再度身体を洗ってもらう。僅かばかり時間をオーバーしていたが、嬢の優しさで特に追加料金もなく終了。
「次は長めのコースにした方がいいかもしれませんよ~」とアドバイスを貰う。ウス、肝に銘じるッス。

こうして本当に僕の今年の夏は終わったのであった。
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なんなん日和 

2014.04.27

◆スカイプ通話にて
かみそー「なんなん。ほんま気分悪い。」

◆ケータイ小説 
かみそー「マヂ気分悪ぃ(  )笑」

◆ラノベ
かみそー「俺は今若者の間で大流行しているパズル&ドラゴンズをプレイしており、期間限定で配信されるダンジョンを周回しているわけだがお目当てのモンスターがなかなか出現せず、それはもうほんまに気分を悪くしているところである。なんなん。」

◆バキ
かみそー「なんなんッ
本当に気分が悪いぞッッッ」

◆奈須きのこ
かみそー「俺の目の前で、にゃずあんがカトレアにエンカウントしている。なんなん。
 ――刹那。俺は声を上げていた―――。 『どつくぞ。』」

◆矢口真里 
かみそー「子供の頃からずっと気分が悪くて、イラっときたら、気付いた時には声に出しちゃってるんです。
多分、関西では一番マニアックな言い回しが出来ると思いますよ。
一番自信のあるイラっときた時の言い回しは、「キレそう。」です。

劇場版ラブライブ μ's vs 不死鳥『シェイル』 

2014.04.24

もう4月も終わろうとしている今日この頃。
皆さん元気にしてらっしゃいますか。シェイルだ。
今俺はアイドル研究部の部室へと、
TCGの新弾の購入を目的に走る小学生のごとく、急ぎ足で向かっているところだ。
今の俺の姿に名前を付けるなら…そうだな、『天翔ける伝説の不死鳥』といったところか。
うん。素晴らしい。分かる奴にしか分からないネタだがな。
とか言ってる内に辿り着いた。ここが、アイドル研究部。μ'sメンバーの巣窟。

シェイル「ふ~」ガチャ

にこ「誰!?」
海未「誰です?!」

女子だけの秘密の花園に突然中年男子が1人現れるのだ。
征竜にカードガンナーを入れるような自然さでそれを終わらせることはできない。

真姫「ちょっと誰?先生呼ぶわよ」」

シェイル「待て、落ち着け。いや、落ち着けーあい。」

にこ「は?」

シェイル「いや、違う」
真姫「何が違うの?」
シェイル「ちゃお~ん」
にこ「こいつ殺していい?」
希「にこっち、落ち着いて」

チャオ「いや、俺はいいと思う。」
にこ「誰?!」
チャオ「シェイルはマジで一回死ぬべき。海未ちゃんもそう思うやろ。」
海未「ま、まあ確かにそうは思いますが…あなたは誰ですか?」
チャオ「俺はダークソウル2に戻る。じゃあな。」

★突然のチャオ…!
続く

いろいろと夢想天生 

2014.01.01


「しみずにやりたい放題」



新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて皆様、元日の予定はお決まりでしょうか。
といっても、この記事の投稿時間が22時を切っている以上1月2日の予定を聞くことになるのだが。
そんなことはさておき、だ。新年早々申し訳ないのだが、数時間ほど前の話をさせて頂く。

光「なあ、しみず」

通話に参加と同時に2つか3つ言葉を放ったかと思いきやすぐさまにミュート変えた光さんが、
何やら考え事をしていたと思ったら、突然口を開かれた。
1ターンの思考時間は3分が目安だが、今回はそれを遥かに上回る20分ほどの沈黙。
マイクをミュートにしていた間に、一体どんな悪巧みをしていたのか。
考えれば考えるほど頭が痛くなる。

「どうしたの、光さん」

しかし優しい俺様はしっかり丁寧な対応を致す。
光さんに対して乱雑な処置を取ることに生きがいさえ感じているJ-SPEED先生とは違い、
開けてみるまで中身の分からない高価な福袋並に不安を感じる発言さえしっかり拾うこの精神。
どうでしょうか、皆様。

光「昨日見た夢がさ」

こういう場合の光さんはいつも決まって、
「地球ってどうして丸いの?しみず、なんで?」
「人ってどうして寝るの?しみず、なんで~?」
などと言った、知るかタコと一蹴してしまいたい程にどうでもいい質問を投げつけてくるはずなのだが。
珍しく質問系ではない。珍しい。

「うん、夢が?」

夢占いの類だろうか。そういった方面にはあまり詳しくないが。
俺が詳しいのは~…そうだな、うん。TOD辺りか?

光「思い出せないんだよ。でも何か気になってさ~。どんな夢見たっけ」

知るか。知るはずがないだろう。それはだな、僕のデッキ枚数は41です。
さて、僕のデッキはなんでしょう?と聞くのと同じだ。
ヴェルズかな?ブッブー!マドルチェでした。知るか。そうだろう。

「少しでも覚えてることとか、ないの?」

ヒントが欲しい。このままでは会話を続けることすらままならない。
デュエルオンラインで相手の場に未知の黒枠がいたら、カード更新を怠った自分を責めると同時に、
相手への配慮としてカード名で検索をするのと同じようにだ。いや、少し違うな。

光「ない」

なんだこいつは。マドルチェに初見殺しされて、8000削られてしまえ。

光「あ、でも」

光「やっぱ何もないわ」

改めて、なんだこいつは。
こういうやつは、カラクリを使って、ひたすらGを踏んで、どうにかなってしまうといい。

「そっか。じゃあ、この話は終わりだね!うん!」

光「待って、思い出せそうなんだよ」

3分だ。冒頭で申し上げたとおり、1ターンの思考時間の目安は3分。
それ以降はノンストップでプレイを進めていただくことになる。
光さん、俺は3分しか待たないぞ。

光「あ、思い出した」

よくやった。偉い、偉いぞ。
なんだかんだで俺も、光さんがどういう夢を見るのか、少し気になっていたのだ。

光「俺今日寝てないわ」

斜め上なのか、予想出来ていたのか、どちらともいえない光さんらしいとも言える素敵な返答に、
私しみずは《激昂のムカムカ/Enraged Muka Muka》することとなり。
偶然通話に入ってきたリアさんに取り押さえられ。
またそれと同時に入ってきたJ-SPEED先生にひたすら煽られ。
なんとも悲しい姿で1年をスタートする形となってしまったのだ。


おわる

けーあい「December's Nocturne・・・?」 

2013.11.05

気付いた時、俺はどこかを彷徨っていた。
頭がボーっとする。どこだここは。

「Dec」

どこからか、声が聞こえる。
これは本当に声なのか。それすらも分からない。

「―――octurne」

何なんだ。俺に何を伝えようとしているんだ。

「Decembe―――」

なんだか、とても懐かしい響き。懐かしい声。
しかし、それが何なのか、思い出せない。

「December's Nocturne」

とても懐かしい、その響き。
けれど、それが何のことなのか。
それを思い出すことが出来ないまま、窓から差し込む日差しに当てられ、俺は朝を迎えた。

けーあい(38)「夢か」

どうやら、夢だったらしい。
何だかとても懐かしい夢を見た気がする。
December's Nocturne。一体、何だったのだろう。
しかしそれは10ターン前にドローしたカードを即答しろと言われて答えれないのと同じで、
ゴーズを踏んだライオウのような顔をしたまま俺はリビングへと歩く。

本当に、さっきの夢は何だったのだろう。
先攻展開に対してGを投げたら意外にもしこたまドローさせて頂いた挙句、
返しであっさりワンキルに成功にしてしまった後の相手の一言が「あープレミだったか」だった時の、
何だったのだろうに近い、何だったのだろうを、今体感している。

俺は遊戯王をやめている。
提督もやめた。
スクフェスもやめた。
ポケモンだって、頑なに始めていない。
パズドラだけは続けている。
時々昔のことを思い出そうとするのだが、1X年が経ったせいか、ハッキリと思い出せない。
今の夢のことを、ハッキリ思い出せたなら。
何かが変わったのだろうか。
そう思うと、売り時を逃したトリシューラのような、悲しい気持ちが押し寄せてくる。
あと一歩の所でフルコンを逃した、ソルジャーゲームのような。
5体混ぜたレッドチェイサーが無反応だった、そんな気持ちが。

けーあい(38)「December's Nocturne …か。」

とても寂しい気持ちが、押し寄せてきたのだ。

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