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【オールスター2pick指南】ビショップ編 

2019.06.19

前回記事が大変好評頂きまして、この度2年半の間を経てオールスター2pickでのビショップについて執筆致します。乱文ではございますが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

【なぜビショップなのか】
ビショップを推す声もありますが、世間の声はネクロをトップに据えエルフネメシスが続き、ビショップはその下あたりが定番の評価。人によってはロイヤルやヴァンパイアよりも劣るという声もあります。

ではなぜわざわざビショップを取り上げるのか?


""意外とエッチなカードが多い""


これです。

他クラスを見渡したところ、割とむさ苦しいカードに頼りがちなロイヤル、メカメカしいカードばかりのネメシス、ゾンビや骨並べて何が楽しいのかわからないネクロといったクラスが並ぶ中、ビショップは意外とエッチなカードが多いことが判明したので最強クラスであると断定しました。
エルフは色気が足りません。

【優先順位の高いカード】


《黄金都市》
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すすきのです。
まずは場所を確保する。
ここから素敵な夜が始まるわけですね。
思わず僕のカウントダウンも1進みました。
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《三月ウサギのお茶会》
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見るからにスケベですね。
ワンドリンク出てくるお茶会タイプのお店のようです。
思わず僕も3点ダメージを飛ばしそうになります。
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《詠唱:神鳥の呼び笛》
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一人目の指名(詠唱)です。
パッと見ではわからないのですが、よく見てください。
すんごいエッッッッチな服装ですよね。
こんな嬢が疾走してくるというのですから、店のレベルの高さにユリアスオーナーのカラミティブリンガーも暴発9点というものです。
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《詠唱:神鉄の翼》
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二人目の詠唱(指名)です。
見るからにドスケベな衣装、正しく性職者といったところ。
"進化"に合わせて"カウントダウン"が進み、"突進"による盤面掌握と、すすきののマウント力を感じる嬢。
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《エイラの祈祷》
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シンプルisドスケベ。
これではサイズが上がってしまうのも頷けます。
お茶会姉妹店のセクキャバ天狐の社所属。
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《セイントガンナー・コレット》
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シンプルにエロい嬢が続きますね。
シャドウバースは対象年齢を間違えているように感じます。
撃っちゃいますよはこっちのセリフだ。
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【プレイ方針】
まずはすすきのに行きます。
これを確保できないのであればビショップは厳しいと言えるでしょう。
(黄金都市無いとマジでキツいのは本当です)

無事すすきのに到着したら、好みの嬢を詠唱しましょう。
ピックアップしませんでしたが、獣姫の呼び声や神域の守護者もなかなかエッチです。

途中こちらの夜遊びを妨害してくる連中がいますので、対抗策を用意しておきましょう。
市販の物であれば焼けた鉄靴がおすすめです。
場合によっては神魔裁判所送りにし、テミスの審判を仰ぐ事も検討しましょう。
すすきのは遊びじゃねぇんだ。

無事妨害を乗り越えれば、"フィニッシュ"は目前です。
これもピックアップしませんでしたが、天狐の社在籍のレ・フィーエ嬢などは"締め"に最適でしょう。


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【最後に】
今回はビショップを取り上げましたが、他のクラスにもまだまだ秘めたるエッチポテンシャルがあるかと思います。
あなた好みのシャドウバースを楽しんでください。
では。



































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ダーク・ラプチャーHARD用 召喚石評価 

2019.05.12

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こんにちは、皆様ルシ攻略は順調でしょうか。GW中に打開した方々も多くみえ、それぞれの解法が違い、発見が尽きない良コンテンツですよね。
筆者は軽い気持ちで書いた前回記事がお陰様で色々な方に目を通して頂き、嬉しい反面恐縮しきりです、ありがとうございます。
また前置きで行数を稼いでしまいましたが、今回は自分自身が全属性を極めた一つの区切りとして、召喚石について触れていこうと思います。
ただし、経験者の方はご存知の通りルシ戦の召喚石は本当にチーム内のすり合わせでしかなく、画一の正解はないと思います。
もちろん練度によって外れていく石や、いわゆるキャリー、~属性抜きなど条件次第で評価は上下します。
なので、今回は「6属性揃い&未クリア~慣れるまで」の方に一つの参考として書かせて頂きます。
無題
また、上記石編成は筆者が団内で初クリアまでの間、チーム内の指標として書き出したものです、参考までに。
それでは本編(基本的に最終解放済前提です)

S:可能なら1枚持ち込みたい
アテナ:無凸でも良いがほぼ必須。試練開始~本体60%区間で100カットを連続要求される場面が多く、他人に渡す意味でも。
ルシフェル:最優の回復手段。CT8が心強く、は常時求めている認識で「自分のHPが満タンでも溜まったら打つ」意識があると良い。
テュポーン:パラロス緊急回避、かつ奥義チャージで試練突破用として。特に慣れないうちはパラロスに捕まる、試練までに"フィークス"をもらうなどは良くある。闇は最速で使えるが、早くに使い過ぎて"マルス"を受けずに試練突入する場合もみられるので、「福音の黒翼」の管理は怠らないように。(1000万チャレンジ自体は後回しにしても良い)
黒麒麟:拾っても効果がなく、かつ1回きりだが打開力が群を抜いているため、この位置に。ファラ・クリア・ディスが無く詰む状況は良くあり、防御手段に秀でた属性(水光闇)であれば麒麟1枚で5~6ターン動かせ、実質ファラを二枚作れる石となり、クリアに大きく貢献する。

A:重要だが、全員が必要ではない
バハムート:1000万チャレンジのお供。それ以降も削りに貢献する。CTも6で「雑に浮かせる・拾う」石の一つ。
ディスペル石:ゼピュロスハンサ・ミカエルなど。風がマグナの場合1~2枚全体で用意しておきたい。ルシフェルと同じくが常に求める石。
高級鞄:特に属性変換があるため、ギルガメッシュプロメテウスカーオンは重要。アテナ以外の100カット手段にもなり、本来ターンを進め辛い属性にはありがたい石。土に限り水カーバンクルで代用も可。

B:主にメイン石。局所的な使い道として
ウリエル:攻防バフが素晴らしく、奥義を常に回したい土に良くかみ合う。Aでも良いが、石枠が足りなくなりがちなので、この位置に
ティアマト・マグナ:95%、非OD技の回避に。85%やOD技も一段目は回避可能なため、不安定ながら50カットのように振舞うことができる。
アグニスヴァルナ:サラーサで試練Ⅶを抜ける際の補助に。浮いた石を拾う要員でもある。
ティターン:主にパラロス受けの保険として。これだけでは処理できないことに注意(無属性ダメージがある)

ダーク・ラプチャーHARD用キャラ評価 風・光・闇  

2019.05.04

~風~
・S
ユリウス:全能神。語弊を恐れず言えば、ルシ唯一の必須キャラ。居なければサプ最有力。
グリームニル:1アビによる防御性能が全キャラ中最高クラス。彼さえいれば風も水や光並の雑な動きが実現できる。シエテを外せるため25%を踏めることも大きい。
・A
アンチラ:ほぼS寄り。1アビ全回復と1Tしか隙のない3アビ防バフが心強い。加えて4アビで実質攻防下限にでき、奥義ディスペルも有。属性統一称号取得後は他属性出張も可と、ルシを長くやりたいのであれば天井推奨。
シエテ:奥義火力の担保が重要。4アビの押し込み力は随一で、道中は3アビによるユリウス奥義ゲージ回収や瞬間火力確保が便利。
・B
ニオ・セワスチアン・クリスマスヤイア

~光~
・S
フュンフ:説明不要。高難易度最適解。
リミヴィーラ:1アビにより、ほぼ全ての局面で自由に動ける非常に心強い存在。慣れた光がヴィーラ&銃ゾーイでチームを牽引出来ると、飛躍的にクリアの確率が高まる。
・A
銃ゾーイ:ヴィーラの項で触れた通り。3アビの攻防100%バフ+吸収で長く動ける。
ノイシュ:主にマグナでの1000万チャレンジに。
シルヴァ:1000万チャレンジ保険(サブ固定)

~闇~
・S
中野四葉:可愛い。CVが佐倉綾音さん。全部強い。CVがあやねる。筆者は「五等分の花嫁団」様のご活躍を切に願うものであります。
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リミテッドゾーイ:あらゆる"詰み"を回避できる2アビが非常に重要。HPの給水的な役割も兼ね備え、麒麟で再利用も可能。この2アビをどう使うかが闇担当者の腕の見せ所。
・A
シロウ:闇のサラ。あちらと同じく2アビで大抵の行動を処理可能。ヒューマンなので中野四葉と被ることが欠点。
ヴァンピィ:全アビリティが噛み合い、疑似奥義加速も可能。魅了の取り扱いには注意。
リミテッドフェリ:ディスペル・回復・活性・特殊強化と万能キャラ。実は無属性ダメージ99万までは出せるので3凸ミカエルと合わせて試練Ⅶ突破も可能。
・B
オリヴィエ・黒騎士・ルナール

ダーク・ラプチャーHARD用キャラ評価 火・水・土 

2019.05.04

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皆様初めまして。団員向けにまとめていたのですが、毎度説明するのが面倒になってきたことと、本日サプチケが販売されることが重なったので昭和のブログに書き留めておきます。
参考までに、筆者の"ダーク・ラプチャーHARD"(以下単に「ルシ」)経験はクリア回数33回・水風土闇極み称号・火&光エアプです。
また、取得者が非常に限られることから十賢者は今回評価の対象外としていますが、大抵の賢者は適正が高いです。
19/5/5追記 "筆者の中ではユリウス、最終カトル以外は何とかなる枠なので、敷居をあげることが目的ではないです。足りないものを各自で埋め合うこともルシの醍醐味と思います。ただし、特に野良ではある程度の水準を満たすべきなので指標としてランクを付けました" 追記ここまで
前置きが長くなりましたが、まず評価基準から。

S
その属性に求められる役割を担うキャラクター。特に試練クリアや、チーム全体の安定性向上に大きく貢献する。
未所持の場合、絶対にチームへ申告する必要のあるキャラと言える。
A
主に防御手段・ディスペルを担うキャラクター。ルシ戦では「かばう」や「防御バフ」が非常に重要で、ファランクスが回らない場面でもこれらのキャラで打開が狙える。
B
サブ・代用候補として。弱くはないが、どうしても局所的な活躍に留まりがちなキャラ。

~火~
・S
エッセル:説明不要の最強キャラ。4アビにより押し込み、2・3アビによる1千万チャレンジなどを担当。
アニラ:回復・スロウ・バフ・デバフと全能に近い。試練Ⅸ達成も容易。
・A
アテナ:スロウ・暗闇はもちろん、属性変換が非常に重要。未所持の場合、HP管理に細心の注意を。
・B
水着イオ・シヴァ・ランヴェ

~水~
・S
カトル:超貴重な全体グラビティかつディスペル。恐らくユリウスの次に重要なキャラクターで、4アビも1000万、試練Ⅸ、ディス+グラビ4連打など応用が利く。唯一、奥義スロウでパラロスがズレることは注意。
・A
エウロペ:2アビ+リリィ1アビ+カトル3アビ(→カーオン)でほぼダメージを受けない立ち回りが出来、非常に強い。パラロス受けすら担当出来る上にクリアヒールまで付いてくる。
リリィ:オートクリアヒールがとにかく強いの一言。累積デバフや、忘れがちだが奥義の水属性バフも重宝する。
ウーノ:王道を行く100カット。4アビのパラロス受け、誤魔化しや2アビ・奥義バフのダメージ水増しも優秀。
・B
アン・ドランク・マキュラ

~土~
・S
オクトー:試練Ⅷ解除要員。かつ、火力が低くなりがちなマグナ編成でも、彼一人で1000万を容易に達成できる。
また、土は羽撃破後、常に奥義を回したいため、奥義ゲージ分配も非常に心強い。
ブローディア:土唯一のまともなディスペル、70カット、無敵を小分けにできる。弱い理由がない。
・A
サラ:ルシファーのCT技やトリガーの大半を封殺する守護神。リキャストも4(5)Tで隙が少なく、メインに編成できるかどうかで動けるターンがかなり変わる(闇がバレクラ推奨の理由)
サラーサ:試練Ⅶ解除要員。火力こそ高いが、ターンを回しにくくなるので、役目を果たしたらすぐ落とすつもりで動く場面も多い
メドゥーサ:スロウ・水属性カット・魔眼の石化など拘束手段が多く、動けるターンを増やしやすい。
・B
アルルメイヤ・ジークフリート・ラブライブ1年生・レフィーエ

RAGE西日本の反省文 

2018.08.17

RAGE西日本予選に参加してきました。
結果は初日2-2ドロップと悲惨なもので、色々と反省する部分があるのでまとめておきます。

まず、使用デッキはエルフと人形ネメシス。
デッキ内容については特に反省の必要な部分も少ないので割愛。
このデッキ選択からして誤りであったのではないかと。
現環境に於いて、デッキパワーの高いものを2つ選べと言われれば、間違いなくこの2つです。
しかし、そんなことは参加者のほとんどに周知の事実。
目指すはファイナリストのみであるわけで、それほどプレイングのみで勝利できることの多くないこのゲームに於いてその他のデッキを踏み潰す程のパワーを有さない(特に人形ネメシス)デッキを持ち込んだのはただの思考放棄であったと考える。
事実、マナリアギガキマ天狐等のtire1.5のデッキがday2に数多く見られ、自分も天狐ギガキマに人形が2タテされた後のエルフ人形ミラーを先攻ブン回りで落として敗退した。

今回のデッキ選択を謝りであったとするなら、その原因は人形ネメシスのパワーを見誤ったという一点に尽きる。
確かに強い。しかし、先シロウと後シロウのパワーの差が明確であったり、各マナ域に出したいカードがほぼ決まっていることからマナカーブを外した時のリカバリの難しさ等、強烈な動きに対するリスクも孕んでいる。
加えて言えば、ギガキマや天狐が増えると予想される中でバジリスを採用している点。
こういった問題を構築やデッキ選択に落とし込むことを怠り、理想的な動きをすれば最強であるという一点のみで人形ネメシスを使用したのは明確に誤りであったと感じる。

もちろん強力なデッキであるので、単に使用したのが間違いであるという話ではない。
不安材料を抱えながら、それに目を背けてカードパワーと運と心中しようとしたその思考が反省点。

関連して反省点をもう一つ。
調整段階でギガキマや天狐を安定性不足として選択肢から外した点は反省するべき。
どうせ安定しないなら理想ムーブが強い方をということで人形ネメシスを選択したが、ゲームの性質上先攻で攻撃に回る側の方が求められるカードは多く、安定しない。
であるなら、人形やエルフにキラームーブを持つギガキマや天狐を調整段階で「理想的な動きをするのが難しいデッキ」と切り捨てるのではなく、「理想的な動きをされなければ、こちらの展開に持ち込めるデッキ」と評価するべきだった。

単にギガキマ天狐を使えばよかったという話ではなく、思考の方向が誤りであったのではないか。結果として実際に想定したエルフ人形を自ら持ち込み、いいとこなく敗退したのであれば反省する点はここであろう、という話。
このゲームに於いて勝利する為には構築及びデッキ選択が肝要であり、プレイに関しては当たり前の事を当たり前に行うのみなのでそれ程重要ではないと考えているので尚更である。
プレイングの精度なんかはランクマッチ壁打ちなり配信見るなりで上達するものであり、ある程度のレベルになれば個々で差の付きにくいものなのでやはりデッキ勝ちが望ましい。

疲れたから終わり

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